的場浩司のオーラ診断 オーラの泉より
本名:的場 浩司(まとば こうじ)
生年月日:1969年3月28日
出身地:埼玉県上尾市
埼玉県上尾市立大石南中学校、埼玉県立上尾東高等学校中退
帝京高等学校卒業
スポーツ:、柔道・ボクシング・野球他
趣味:自動車・バイク・・スキューバダイビング
所属事務所:オフィスジュニア
的場は度々このようなことに遭遇するようだ。
「緑色の宇宙人(本人曰くゴム男)」や鳥男(カラスの身体に中年男性の顔が付いているらしい)が自宅に現れる話をする。
ゴム男と鳥男、これは何?
的場浩司オーラの診断 オーラの泉より
趣味は何ですか?
「掃除洗濯です」
常に持ち歩いている物は有りますか?
「家族の写真です」
なぜか、好きで集めてしまうものはありますか?
「龍関係の物は集めてます」
あなたは、とてもリラックスしています。どこに居ますか?
「家族でいる時は、家。一人だと、海」
よく見る夢は、どんな夢ですか
「けっこう争ってる夢みたいの多い」
冒頭のチェックで、趣味が掃除と洗濯が興味で綺麗好きな的場。
この的場に、美輪明宏は「まだ、学んでないのね。男らしい男ほど、
そうだって言ったじゃない。男らしい男ほど。
オスね、オス的な男らしい人ほど、
神経質で綺麗好きでね。細かい所にあれしちゃって。
洗濯だとかさ、そういうものが、もう好きで。
いつも、そういう風なものをやるが男らしいのよ」
国分太一はそんな的場の性格とは逆らしい。
男らしい男の基本は綺麗好きとは考えさせられました。
さらに、的場の不思議体験こうだ。『小さなおじさん』
京都の某ホテルの宿泊した際、眠ろうと思い目を閉じた瞬間、
怪しげな声が、「こっちは大丈夫だー」「こっちは押さえた」
目を開けた的場は10−12cmほどの小さな白い綿帽子をかぶったようなおじさん達
に体中押さえられ髪の毛を縛られていたという。
江原が曰く、「多分ね、自然霊で。まあ、よく妖精みたいなね。
あのイタズラもあるんですよ、結構!」
「だから、その、良いっていうかね。癒しを与えてくれる自然霊もいれば。
ちょっとイタズラでね、ちょっと悪さしでかすのも有るんですね。
だから、そちらの方の類」「でもまた、ほら。実は以前にもね。
そういう的場さんと、ちょっと妖術っていうかね、使わした時代があるから。
なお引き寄せるんですよ」
(自然霊:この世に肉体を持った事のない霊魂)
何故か龍を集めてしまう的場
東洋では、水や農耕の神といわれ、西洋神話では一般に暴力、悪の象徴にみられている。この龍を的場は人間に近いと思っているらしい。
美輪は的場の後に龍神がついているという。
また、江原の霊視により、的場が奉っているお札やパワーストーンがあきらかになる。
そして、江原が的場に「奥様、霊能者だ」言い放った。
的場自身が「もう、この人のいう事、正しいな」っていう事を、
もう得心なさってるとも言う。
的場自身もカミさんの意見は、割合、尊重する方だとも言う。
的場はそんな奥様との結婚が転機になっているようだ。
奥様、子供と的場は変わってきている。
特に的場は「子はかすがい」という思いがかなり強い人間でもある。
美輪は「有る程度の年代まで生まれ育ち。その愛情方面で、
色んな言うに言えない物凄い精神的な苦労ずーっとして来た方」
「本当に、家族が居ても、家族がでないような、もう非常に孤独な、
精神状態を。苦しんで苦しんで、色々やってきた方。
今度の家庭は、ご褒美で。正負の法則で。ずっと負が、有ったから。
「自分の徳は、これなんだ」というのを、授かったともいう。
家庭環境について的場は若き頃、父や母にだいぶ逆らったらしい。
しかし、結婚をし、子供が生まれ『実は私は父と母に物凄く愛されてたんだ』
と感謝の心になっていったと言う。
そして、江原は的場浩司のオーラを霊視した。
非常に強い感性を持ち、針のようにゴールドが出て、紫が強いという。
このオーラは結婚が随分と変わったようである。
的場の守護霊は陰陽師みたいな行者、この行者のゆかりの地は京都だという。
的場は仕事でよく京都にいくらしい。これも前世の影響と言る。
的場の指導霊からのメッセージは
「今の環境も、後々も、自然な環境の中に家族共々、
移って過ごしたいっていう。願望があるんだ」と。
けども「まだ全然早いよ」とのアドバイス。
これについて的場は、
『沖縄の離島の方に行って、住みたいな』と思っていたらしい。
更にたくさんの再生(前世の生まれ変わり)をしているという。
男になったり、女になったり、職業も転々としている。
そのせいか的場は器用だとも言う。
江原は霊視を続ける。
龍神様を信仰していた女性がおり、その女性は龍神池(湖)の祠にいて、その女性はその龍神池(湖)の水を汲んでは天を駆け回りながら病気の人を治したり、看病をしていたようだという。
的場自身も水の場にいくと何か落ち着くらしい。飲む水にもこだわりを持つとも言う。
さらには西洋の戦士も見えるという。
的場は冒頭でよく見る夢に争っている夢が多いといっている。
おそらく中世ヨーロッパの戦士の姿らしい。
その戦士が子供を失い、奥さんまでも失っている。
そのせいかもうやぶれかぶれになり余計戦ったようだ。
「自分も死んで、奥さんや子供の元へ行きたい」と。
ところがこの戦士は長生きしてしまう。
このためか「絶対!に自分の家族、味方、仲間を守る」
ていう意識が物凄く強いという。
的場も立ち回りの稽古がもの凄く好きだとか。
そんな的場の奥さんについて後編をご覧ください。
後編[奥さんは安心]に続きます。
的場浩二後編のページへ
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的場浩司
posted by 福福 at 11:37
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